「これを書いてくれる!?」
と渡されたノート。
コテージから帰る際、今回は誰が来て、何をしたか、どんな天候だったか…等、日記のように書くノートだそうです。
「ここに日本語で書いてね。」と言われ、初めてのコテージの日々について日本語で書かせてもらいました。
歯医者さんのご主人は、仕事関係で何人か、日本人の知り合いがいます。
そのうちの一人は、フィンランド留学時代に憶えた記憶から、現在住む東京でも、自宅に電気のサウナを設置したのだとか。
また、他の一人(やはりフィンランドで暮らした経験あり)は、長野に別荘をもち、フィンランドから輸入した木材でログハウスを建て、サウナも作ったのだとか。
そんな、この4日で聞いた話を思い出しながら、「 mökki kirja 」を書いているうちに、日本でも、こんな暮らしができたらいいなぁ、夢みたいだなぁと思いました。
またぜひ、秋、冬のコテージの様子も、見てみたい、体験してみたいと思います☆
日本でもしようよ、そんな生活♪
返信削除サウナは無くとも、心の在り方というか。
そのために、一年かけて沢山の物を心に吸収して、溜め込んで来て下さい☆