こんなコーナーを見つけました。
ここフィンランドでは、
毎年、7月21日にRapu(ラプ)が解禁に。
家やコテージでパーティを開き、
生きたままのラプを、ディルという香草入りの塩水で
ゆでて食べることがあるのだそうです。
これらは、そのパーティで使うグッズ。
さて、そのRapuとは・・・・
日本人の感覚では、「あの、川や沼によくいるザリガニ!?!?」と思いがちですが、エビやカニを食べる感覚と同じなのかなぁと思います。
食べられるのは夏の間の短い期間だそう。
どこかで売っているのを見かけたり、パーティを見かけたりしたら、またこの話題を取り上げたいと思います。
ラブ解禁??と思ったら、ラプだった。
返信削除バレンタインの様なイベントなのかと思いました。
それにしても、文化の違いね。
ザリガニとか食べるのね。
まぁ、ホヤとか食べる日本人も奇妙だろうけれど。。。
そうそう、今朝チェコのお土産の爪ヤスリで爪をおていれしてみました。
やすれぐあい、抜群です。
ありがとう〜。
追伸:姉は疲れが溜まったのか、高熱を出して2日ほど寝込みました。体力の衰えを感じます。涙